レンタル&貸しおむつ

スペースが必要なものはレンタルを

新生児の時期は意外と短いもの。昔のように子どもを何人か育てる時代なら、最初の時にいろいろ買っておくのも、使いでがあっていいかもしれませんが、1人や2人のために、最初からいろいろ買い込んでも後悔することになります。とくにベビーベッドやベビーバス、A型ベビーカーなどは場所をとるので、レンタルを利用してみてはどうでしょうか。

布おむつ派には貸しおむつがおすすめ

紙おむつの弊害などを耳にすると、「我が子は布おむつで育てたい」と思う人もいいるでしょう。しかし、産まれたばかりの赤ちゃんは、とにかくウンチとオシッコの繰り返しで、おむつの洗濯の多さに悲鳴をあげる人も。そこで布おむつの良さと、洗濯の手間からの解放を兼ね合わせたのが貸しおむつです。いくつかの業者に料金や配達方法を問い合わせてみてはいかがでしょう。

リサイクル用品を利用する方法も

赤ちゃんは日に日に成長していって、用意していた下着や服もすぐに着られなくなってしまいます。リサイクルショップには、お祝いでもらった衣料品などの新品が格安で売られていることもあるので、それらを利用したり、お友達からのリサイクル品を利用してもいいですね。また、自分の子どもの不用品も売ることもできます。

妊娠中からもおむつなどの準備をしっかりしておきましょう!